疑問・質問は「お問い合わせ」より常時受け付けております。お気軽にご投稿下さい。


ボラカイ島やリタイアメントビレッジに関する質問にお答えします

ボラカイ島に行くのに良いシーズンは何月頃ですか?

12月〜5月が乾季となり、フィリピンでは観光のハイシーズンとなります。
中でも、3月〜5月が天候も安定して、綺麗な景色に浸ることが出来ます。
逆に6月〜11月は雨季になります。日中は晴れる時も多いですが風が強く吹く事も
あり、ホワイトビーチには防風ネットが張られたりと開放的な雰囲気が若干なくなり
ます。逆にホワイトビーチの反対側のラグタンビーチ等はこの時期穏やかで、落ち
着いた雰囲気を味わう事が出来ます。


現地のフィリピンの人や外国人観光客ってどんな人が多いですか?
また、日本人に対するイメージは?

現地の人達は大変人懐っこく、子供から老人まで温和で明るく常にフレンドリーです。また、土地柄のせいか子供やお年寄りを大変大事にしています。ボラカイ島を訪れる観光客はヨーロッパ人や韓国人など様々で、世界中からやって来ます。とても紳士的で穏やかな人達が多いです。日本人に対するイメージですが、日本人は同じアジア圏でも、特に穏やかで優しいというイメージを持たれているようです。


フィリピンの通貨は? それと、円から換金するといくら位になりますか?

PHP(フィリピンペソ)が主流です。US$(アメリカドル)のトラベラーズチェックも使用出来ます。日本円からフィリピンペソへの現在の取引レートを確認したい方は外国為替換算(Yahoo!ファイナンス)をご参照下さい。最新取引レートで日本円10000円をフィリピンペソに換金した場合の金額が表示されます。


実際に生活するとなると、ひと月にいくら位かかるんですか?

日本と比べて少ない資金でも生活出来ます。詳しくは、資金運用例のページをご参照下さい。日本で生活した場合とボラカイ島で生活した場合の、ひと月分の支出を比較しています。


海外は危険が多いと聞きますが、ボラカイ島は治安はどうなんですか?

ボラカイ島周辺の地域はとても治安の良い地域です。
フィリピン屈指のリゾート地の安全を守る為、政府も特に力を入れて独自の対策をとっています。2001年のアメリカ同時テロ以降、警察官と陸軍が島内を昼夜を問わずパトロールしていますし、各リゾート・ホテルやレストランでも必ずセキュリティがいます。夜でも安心して外を出歩く事が出来ます。もちろん、いくら安全だからと言っても最低限の注意は怠らないようにしましょう。


日本とボラカイ島(フィリピン)との時差はどの位ですか?

日本との時差はたったの1時間。日本の方が1時間早いです。日本の午前9時はフィリピンの午前8時になります。


ボラカイ島ってフィリピンのどの辺りにあるんですか?

フィリピンの中央部、パナイ島の北端から沖合2kmの所にあります。詳しい位置は「フィリピン全体地図」をご参照下さい。


実際に現地を見てみたいのですが、どうすればいいですか?

現地の環境を体験して確認したい場合は、弊社で「ボラカイ島体験ツアー」を企画しておりますので、そちらへご参加ください。現地を視察するだけでなく、ボラカイ島を堪能出来るよう各種オプションも充実しております。
※体験ツアーには日本人スタッフも同行いたしますが、念のために海外旅行保険へご加入していただく事をお勧めします。


長期滞在をするにはどうすればいいのですか?

一般旅行者(観光ビザ)の場合、フィリピン滞在期間は21日(3週)間と決まっています。それ以上の長期滞在を希望する場合はビザの更新が必要になります。入国後の1回目の更新で、滞在期間が38日間延長されます。


ボラカイ島で日本の電気製品って使えますか?

フィリピンの電圧は220ボルト、一部の地域で110ボルトです。日本は100ボルトですから、そのまま使用すると危険です。日本の電気製品を使用する為には変圧器が必要になります。また、ボラカイ島は停電が有名です。殆どのリゾート・ホテルはジェネレーター(発電機)が装備されていますので大丈夫ですが、低料金のコテージなどではチェック・インの前にジェネレーターの有無を確認した方がいいでしょう。
夜間、停電のまま、ロウソクで過ごす事もありますから注意が必要です。


飛行機の機内持込物の制限について

1.液体物(ジェル及びエアゾール類を含む)の客室内持込に関し以下の制限が実施されます。(受託手荷物には適用されません。)
(1)液体物は1つあたり100ミリリットル以下の容器に入れ、容量1リットル以下の再封可能な透明プラスチック製袋(いわゆるジッパー付き)に封入したものをお一人当り一袋まで機内にお持込いただけます。それ以外の液体物につきましては保安検査場において放棄していただくことになります。なお100ミリリットルを超える容器に100ミリリットル以下の液体物が入っている場合も不可となります。
(2)例外として以下の物品は機内にお持込いただけます。
 ●処方された医薬品
 ●その他医療上必要な液体(処方箋の提示等証明が必要な場合があります)
 ●乳幼児が搭乗している場合の機内で必要な分量のミルク・ベビーフード
(3)保安検査後の免税店等で購入した液体物は機内持込が可能です。免税店等で購入したことを示すレシート等を提示していただきます。

2.ライターについて
マニラの国内線ご搭乗の際、ライターは持ち込めませんのでご注意下さい。
ボラカイ島でご購入いただけます。


チップっていくら位が普通なんですか?

荷物を持ってもらったり、ボートの乗り降りを手伝ってもらった際にはチップが必要となります。あらかじめ、空港等で小さめのペソを用意しておくと便利です。
手伝ってもらった事の度合によりますが、何かを頼んだ場合PHP10、ベッドメイキングでPHP20くらい。レストランで料金の10%、ただし、上限はPHP100までが普通です。※あまり高額のチップを渡すのは好ましくありません。


貴重品の管理はどうしていますか?

渡航時、荷物は通常目的地まで航空会社により運ばれます。ですが積み残し・載せ間違い等により稀に目的地空港に荷物が届かない事があります。こういった不都合に備えパスポート・現金・カードなどの貴重品はもちろん、数日分の日用品なども合わせて機内へと持込まれることをお勧めします。機内への持ち込み制限にご注意ください。また、現地では、他の国々よりは安全な土地ですが、海外であることには変わりありませんので、大量な現金は持ち歩かず、宿泊先の金庫などをうまく利用することをお勧めします。


スローライフリゾート 池本特派員のスローライフリポート
JRV営業ブログ um-alis BORACAY!!

新規会員登録(無料)


無料新規会員登録

会員ログイン


ID:

PASS:

PASSを忘れた方はこちら
プレゼントキャンペーン

ボラカイ島体験ツアー案内


ボラカイ島体験ツアー案内
お申し込み随時受付中!!

物件購入のご案内


物件購入のご案内

フィリピン永住権取得情報


フィリピン永住権取得情報
永住権の申請代行承ります

JRVコンテンツ


  • ボラカイビーチ・リタイアメントビレッジを運営する会社の会社概要
  • ボラカイビーチ・リタイアメントビレッジのプライバシーポリシー
  • ボラカイビーチ・リタイアメントビレッジの地域貢献
  • ボラカイビーチ・リタイアメントビレッジ設立のきっかけ
  • ボラカイビーチ・リタイアメントビレッジ直営のレストラン
  • ボラカイビーチ・リタイアメントビレッジのリンク集
  • ボラカイビーチ・リタイアメントビレッジのサイトマップ
ボラカイビーチ・リタイアメントビレッジへの電話でのお問い合わせ